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단어 상세정보

LIVE FILMS ゆずのみ

キャンディーズのカバー曲。「ふたりのビッグ(エッグ)ショー」以来15年ぶりの披露となった。 DOME★BOMBAYE 20周年Ver. ドーム会場で弾き語りライブを行う際、欠かさず歌われている「DOME★BOMBAYE」の20周年バージョン。 いこう 待ちぼうけ 濃 贈る詩 春風 連呼 3番線 Go★Go!! サウナ 飛べない鳥

관련 단어

飲(み)水

飲料にする水。 飲用水。

柚味噌

練り味噌にユズの皮をおろして混ぜたもの。 ゆみそ。 ﹝季﹞秋。 → 柚釜

野鼠

山野に生息し, 人家に侵入しないネズミの総称。 日本には, 山間部に多産するアカネズミ, 畑作物に害を与えるハタネズミ, 造林地の害獣エゾヤチネズミその他が生息する。 → 家鼠

壬

〔水の兄(エ)の意〕 十干(ジツカン)の第九。

癸

〔「水の弟(オト)」の意〕 十干(ジツカン)の第十。

柚子

ミカン科の常緑小高木。 中国, 長江上流原産といわれる。 枝にとげがあり, 葉は卵形で柄に翼がある。 初夏, 白花を開く。 果実は径4~8センチメートルの扁球形で, でこぼこがあり, 淡黄色に熟す。 香気が高く, 果汁は酸味が強い。 香味料, マーマレードや菓子の材料にする。 ユウ。 ユ。 ﹝季﹞秋。 〔「柚子の花」は ﹝季﹞夏〕

茹づ

⇒ ゆでる

柚

ミカン科の常緑小高木。 中国, 長江上流原産といわれる。 枝にとげがあり, 葉は卵形で柄に翼がある。 初夏, 白花を開く。 果実は径4~8センチメートルの扁球形で, でこぼこがあり, 淡黄色に熟す。 香気が高く, 果汁は酸味が強い。 香味料, マーマレードや菓子の材料にする。 ユウ。 ユ。 ﹝季﹞秋。 〔「柚子の花」は ﹝季﹞夏〕

床涼み

「ゆか(床){(4)}」に同じ。 ﹝季﹞夏。

のみならず

(連語) 〔副助詞「のみ」に断定の助動詞「なり」の未然形「なら」と打ち消しの助動詞「ず」が付いたもの〕 (1)…ばかりではなく。 …だけでなく。 「体力に劣る~, 学力にもやや弱いところがある」「俳優として~, 演出家としてもすぐれた仕事をしている」 (2)〔文頭に置いて, 接続詞的に用いて〕 そればかりではなく。 「彼は学者として大きな業績をあげている。 ~, 評論家としても活躍している」

蚯蚓

(1)貧毛綱の環形動物の総称。 体は細長い円筒形で, 多数の環節から成る。 目はないが光を感じる細胞がある。 土を食べ, その中の有機物を栄養とする。 多くは陸生か淡水生。 全世界で約二七〇〇種が知られ, 体長2~5ミリメートルから3メートルに及ぶものまである。 赤竜(セキリヨウ)。 めめず。 ﹝季﹞夏。 《みちのくの~短かし山坂勝ち/中村草田男》 (2)「みみず書き」に同じ。 「能い筆で~を書いてしかられる/柳多留 10」 <i>~鳴く</i> 秋の夜あるいは雨の日, 地中から「ジジーッ」と聞こえるのをミミズが鳴いているとしたもの。 ﹝季﹞秋。 《~六波羅蜜寺しんのやみ/川端茅舎》 <i>~ののたくったよう</i> 下手な筆跡の形容。

針孔

針の端の糸を通すあな。 めど。 みぞ。 みみ。 「こはりは~が大事に候/七十一番職人歌合」

棠梨

バラ科の落葉小高木。 山中に生え, また庭木や盆栽とする。 小枝の先はしばしばとげになる。 葉は長楕円形で, 時に三裂する。 春, 新枝の先に白色の五弁花を散形につける。 果実は小球形で黄赤色に熟す。 古く樹皮を染色に用いた。 小林檎(コリンゴ)。 小梨(コナシ)。 姫海棠(ヒメカイドウ)。 三葉海棠。

済み

名詞の下に付いて複合語をつくり, それがもう終わっていること, すでにすんでしまったことを表す。 「決裁~」「注文~」「支払い~」

瑞

(1)みずみずしいこと。 うるわしいこと。 「汝(イマシ)の堅めし~の小佩(オヒモ)は誰かも解かむ/古事記(中)」 (2)瑞兆。 めでたいしるし。 「天, 則ち応(コタ)へて其~を示す/日本書紀(孝徳訓)」 (3)他の語の上に付いて, みずみずしい, 清らかな, 美しい, などの意を表す。 「~垣」「~枝」「~穂」

針眼

針の端の糸を通すあな。 めど。 みぞ。 みみ。 「こはりは~が大事に候/七十一番職人歌合」

桷

バラ科の落葉小高木。 山中に生え, また庭木や盆栽とする。 小枝の先はしばしばとげになる。 葉は長楕円形で, 時に三裂する。 春, 新枝の先に白色の五弁花を散形につける。 果実は小球形で黄赤色に熟す。 古く樹皮を染色に用いた。 小林檎(コリンゴ)。 小梨(コナシ)。 姫海棠(ヒメカイドウ)。 三葉海棠。

見ゆ

⇒ みえる

弓

(1)矢をつがえて射る武器。 木, あるいは木と竹をはぎ合わせたものを撓(タワ)め, それに弦(ツル)を張って作ったもの。 (2){(1)}で矢を射ること。 また, そのわざ。 弓術。 「右近の馬場に, 五月六日~行ひけるに/今昔24」 (3)弓のように湾曲した形のもの。 (4)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 矢を添えるものもある。 (5)バイオリン・チェロ・胡弓(コキユウ)など擦弦(サツゲン)楽器を奏するための道具。 細長い棒に馬の尾の毛などを張り, これで楽器の弦をこすって音を出すもの。 ボーゲン。 <i>~折れ矢尽きる</i> 能力の限界まで戦って敗れる。 力が尽きて, これ以上どうすることもできない。 <i>~と弦(ツル)</i> 湾曲したものとまっすぐなもののたとえ。 <i>~取る方(カタ)</i> 弓を取る方。 左。 ゆんで。 「めづらしき君を見とこそ左手の~の眉根(マヨネ)掻きつれ/万葉2575」 <i>~は袋に太刀(タチ)は鞘(サヤ)</i> 天下は穏やかで, 武力をふるう必要のないこと。 天下泰平のありさま。 <i>~は三つ物</i> 武家の騎射の三式。 流鏑馬(ヤブサメ)・犬追物(イヌオウモノ)・笠懸(カサガケ)の称。 <i>~を鳴ら・す</i> 悪霊などを退散させるため, 弓の弦を弾(ハジ)いて鳴らす。 鳴弦(メイゲン)する。 弦(ツル)打ちをする。 「滝口の弓鳴らし, 沓の音しそそめき出づると/枕草子 56」 <i>~を引・く</i> (1)弓に矢をつがえて射る。 (2)そむく。 敵対する。 「父に向かつて~・く/保元(中)」 (3)「弓を鳴らす」に同じ。